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2006年10月28日「みんなのちらし」でたまに登場する娘ですが、
ちょうど娘が七五三にあたるので、記念に写真を撮ることにしました。
どうしてそうなってしまったのか、カメラががやたら大好きで、
レンズを向けれてても動じない子に育ってしまいました・・・
そんなわけで、かわいい服を着せて七五三は大切な記念にしてあげようと思ったのです。
「フォトスタジオくろさわ」さんにて、撮影してもらいました。
衣装もそろっていて、スタジオも大きくて、
はっきりいってすごくて、びっくりしてしまいました。
最初はお着物。
いつの間にこんなに大きくなってたんだろう、とちょっとじんわりきてしまいました。
どこで覚えたのか、絶妙な目線。
アイドル並のポーズ。
本人は、何かになりきっていた模様です。
で、いろんなショットを撮影。
うちの娘も娘ですが、いいタイミングでパシャリと写すくろさわさん、さすがでした。
出来上がりが、本当に楽しみです。
投稿者 hirame: 13:57 | トラックバック(0)
自慢じゃないですが、女のクセにお花の世界って全くわかりません。
お花は大好きです。植物自体、見てるだけで癒されるので好きなんです。
でも、「お教室」とかとなると、なんだか別の世界というか、
こんないやしい身分の者が行っていいのだろうか…みたいな。。。
考えすぎかもしれませんけどね、そんなイメージだったんですよ。
でも、最近のお花の世界って堅苦しくないんですよね。
家庭で気軽にお花を楽しむ、自分でアレンジをする、自己流のアレンジしたお花をプレゼントする。
肩の力が抜けた感じで、ホントにいいと思います。
型にはまらない感じがするので、純粋に楽しめるというイメージですね。
そんなわけで、(株)長老森施工さんの主催するフラワーアレンジメント教室が行われたので、私も参加させていただきました。
教室・・なんて、行ったことがなかったので、実はドキドキでした。
ところが、とにかく教えて戴いた先生が大変やわらかい先生だったのもあって
夢中になってアレンジメントしていました。
ちなみに教えて戴いた先生は、ブライダルコーディネーター・1級フラワーデザイナーの(有)いしかわ花店の石川先生です。若くて親しみやすくて素敵な先生でした。
お花の知らなかったこと、たくさん勉強になりました。
正直に、純粋に楽しかったです。また、行きたい・・。
この日を境に、お部屋にお花を置いて気にするようになったのはいうまでもありません。
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投稿者 hirame: 13:42 | トラックバック(0)
かづの牛は鹿角の名産ですが、我が家の食卓にあがることはまずないので、かづの畜産祭りは大変気になりました。
はじめてこのイベントに行きましたが、食べ物が安いのに驚きです。
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かづの牛のフランクフルトは、各イベントで時々出現しますが、見つけると毎回食べてしまいます。(だって、美味しいんですもの)
この良さを伝えなければいけないのですが、食べるのに夢中で、
写真を撮るのを忘れてしまいました・・うぅ
このイベントで、オークションもやっていました。
(実はこれが一番盛り上がっていたような気がしますが・・)
投稿者 hirame: 13:27 | トラックバック(0)
秋田っこは、やっぱりきりたんぽ。
家庭の味ですよ。
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私は、何度かこうやって杉の棒にご飯をつけてきりたんぽ造りをやったことがありますが、
今の世代の子供はこういう体験はないのではないかと、娘にやらせてみました。
ごはんはもちろん、あきたこまち。やっぱりこれじゃないと、うまくできないような気がします。
ご飯をつける棒は杉の木じゃないといけないそうです。その理由を前に聞いたような気がしますが、すっかり忘れてしまいました。。。ガッテム・・
にぎにぎとご飯をくっつけていくのですが、これが結構むずかしい。
均等にご飯がつかない上に、曲がるんですよ・・歪むんですよ・・(根性が?・・違っ)
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とりあえずくっつけばいいや、ってことで(なんていい加減な教え方・・)
焼きにはいりました。
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ちなみに私はホットプレートで焼いた事がありますが、やっぱり炭火の方が良い感じに焦げがついて美味しいです。(備長炭なら、なお美味しい?!・・・いえ、家庭でやるなら普通の炭で充分かと)
とっても単純な作業でしたが、久々に大ヒットな味でした。
手造りっていうのが、いいんでしょうね。
子供も大喜び。機会があったら、バーベキューやるときに味噌付けたんぽ作ってみたいかも、ですね。
投稿者 hirame: 13:20 | トラックバック(0)







